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ずぼらな私の餃子レシピ

おはようございます!


Happyアドバイザー の KIYOです。


上級心理カウンセラー マインドフルネススペシャリスト フラワーアレンジメント講師 数秘術鑑定士 として、 Happyコンサルティングで 皆様に愛と幸せをお届けしています♡


暑くなると食べたくなるのが、

餃子です。


CMではないですが、

餃子と冷えたビールは

最高ですよね。


昨日はスーパーで

餃子の皮とひき肉が見切り品で

30%引きになっていたので、

夕食は餃子にしました。


今は冷凍餃子が手軽で美味しいので、

お家で餃子を作る人も

少ないかもしれませんが、

ずぼらな私の餃子なら、

チャレンジしても良いかも?

と思うかもしれませんよ。


1.溢れる肉汁の為の1アイテム

少し広めの器に水をはって、

そこにゼラチンの粉をまんべんなく

振り入れます。

全体がふやけたら、

電子レンジでチンして、

ゼラチンを溶かし、

そこに鶏がらスープの素や

中華スープの素を

ちょっとだけ溶かしておき、

冷ましておきます。



2.野菜はなんでもOK

キャベツも白菜も高かったので、

今回はニラとに冷蔵庫にあったパクチーを使用。


ここで登場するのが、

わが最愛のアイテム、

ブンブンチョッパー!

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この子は、本当に便利!

コールスローもクスクスサラダも、

ハンバーグも、

あっという間にみじん切りにしてくれます!


という訳で、

ニラとパクチーをキッチンバサミで切って、

直接ブンブンチョッパーに投入!


あとはハンドルを引っ張って、

みじん切りにするだけです。

1分以下でみじん切り完了です!



3.お肉には下味を。

お肉の臭みをとるためにも、

味を深めるためにも、

下味は大切です。


ほんのひとつまみのお砂糖を入れて、

ひき肉をバラバラにします。


そこに醤油、酒を少しだけ入れます。

味付ではなく、臭みをとると思って、

少なめに入れてください。


コショウを入れる方は

ここでホワイトペッパーを。


全体的に調味料が混ざったと思ったら、

野菜を入れましょう。



4.肉をこねる手はにゃんこちゃん。

ハンバーグもそうですが、

意外にひき肉をぐりぐりこねる方がいますが、

お肉に手の熱が伝わったり、

お肉がふわふわにならなくなるので、

手は泡だて器のように、

にゃんこちゃんの手(ボールをつかむような形)で

こねると言うよりは、

混ぜるようにしましょう。


みじん切りした野菜(水分は絞って)、

すりおろしにんにく、すりおろし生姜

(もちろんチューブw)、

1番のゼラチンを入れて、

全体がふんわりと粘り気が出るまで、

手早く混ぜます。


最後に軽くごま油を。


コショウが好きな方は、

包む直前に、黒コショウを入れてください。

その方が、コショウの香りがとびません。



5.肉だねも私もブレイク

肉だねの表面を軽く平らにし、

空気に触れないように、

表面に軽くラップをして、

15~30分、肉だねを寝かしてあげましょう。


こうすることで、

お肉全体に野菜や香味の味がしみ込み、

全体が馴染みます。


暑い季節は、

冷蔵庫の中で寝かせてくださいね。


その間、フライングビールをしても良し、

テレビを観ても良し、

適当に皆さんも、休息して下さい。


なにせ、まな板も包丁も使っていませんから、

ブンブンチョッパーと

キッチンバサミだけ、洗って、

ゆっくりしましょう。



6.バットなんていらないw

さてさて、餃子を包む時が来ました。

普通は包んだ餃子をバットなどに並べますが、

私はダイレクトに焼くフライパンに並べていきます。


洗い物は、出来るだけ少なく!

はい、ずぼらなものでw



7.ちょっと腰を上げてもらって、焼く

いよいよ焼きます!

テフロンのフライパンでも、

餃子がくっついてしまうことがあるので、

火をつける前に、

フライパン全体にサラダ油を回し入れ、

餃子をひとつづつちょっと持ち上げて、

餃子の下に油を引きます。


中火で焼き始め、

パチパチと音がして来たら、

餃子の下、4分の1までお水を入れて、

蓋をして、

中火より少し弱めで、

蒸し焼きします。


皮のひだの部分が

透明になっていれば、

全体に火が通っているので、

蓋をとりましょう。



8.羽根つき、ぱりぱりもちもち餃子に!

全体の水分がなくなるまで、

中~強火で水分を飛ばします。


大体水気がなくなったら、

一度、フライパンをゆすって、

フライパンに餃子が焦げ付いていないことを

確認しましょう。


フライパンの周りから

ごま油を少しだけ、

香りづけに回し入れます。


そして、大さじ1.5杯ぐらいの粉チーズを

50㏄ぐらいのお水に溶いて、

フライパンの周りから流し入れます。


チーズで餃子の羽と

香ばしさ、チーズの風味を

加えます。


羽とカリカリ食感作るために、

火は強めにします。

(水分や油がはねるので注意)

フライパンの周りから、

チーズが茶色になって、

パチパチと言う音がして、

水気が全体からなくなったら、

出来上がりです。


これで、

小籠包のように、

肉汁が噴き出して、

肉だねがふわふわ、

皮がカリカリ、モチモチの

餃子の出来上がりです!!


火傷に気をつけて、

召し上がれ~


白い部分は溶けた粉チーズです。





いかがでしたでしょうか?

餃子熱は高まりましたか?


餃子を食べて、

エネルギーチャージして下さいね。


それでは、 今日も皆さんが 心身共に健やかに過ごせることを 願っております。 今日も私の記事を読んで下さり、 ありがとうございます。


Happyアドバイザー KIYO

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